ないしょく

 トップ > ないしょく
”ないしょく”というページですが、決して副業をしてお金を稼いでいるわけではありません。”ほんしょく”とは違うことをして楽しんでいることの紹介です。
平成12年11月 平成14年3月 平成14年4月 平成15年1月 平成15年3月 平成15年12月
県民文化祭“紙すきのうた”、美濃子どもミュージカル発足の最初のきっかけとなったステージです。 ミュージカル“小さな虫の物語”、こんどは子どもたちが中心となるステージに取り組みました。 音楽劇“小虫的故事”、なんと中国浙江省杭州市で上演してしまいました。 市民ミュージカル“ブンナよ木からおりてこい”、とうとう自分たちがいいだしっぺになりました。 音楽劇“お姫の井戸”、地元の伝説をモチーフにした音楽劇です。 美濃子どもミュージカル公演“小さな虫の物語”こんどは全部自前でこのミュージカルを上演します。…できるかな?
平成16年5月 平成16年6月 平成16年10月 平成17年9月 平成18年3月 平成18年12月
県民文化祭“一粒の豆”、県民文化祭にも参加しました。 美濃市制施行50周年記念式典・子どもミュージカル“ブンナよ木からおりてこい”、美濃市が市制50周年を迎えました。 美濃市制施行50周年記念事業「市民の劇場」“紙すきのうた”あれから4年、“紙すきのうた”再々々々(いくつだ?)演です。 士幌町・美濃市友好提携10周年記念・ミュージカル“ブンナよ木からおりてこい”瓢箪から駒、美濃子どもミュージカル士幌公演です。 西湖伝説“太陽をさがして”。美濃子どもミュージカル自主公演です。 お姫の井戸。地元の民話をネタにした音楽劇の改作再演です。
平成19年10月 平成20年11月 平成21年12月 平成22年10月 平成24年3月
創作音楽劇“美濃のふるさと昔話”―県民文化祭「一粒の豆」より―、まぁ、再演です。 第11回県民文化祭・ぎふ文化の祭典“親と子に捧げる創作音楽劇ハイライト”過去の県民文化祭の集大成、各地区の作品をオムニバスにして再演です。 美濃市民の劇場・天狗の漉いた手すき紙“四つ葉のコウゾ”歌あり踊りあり、人形から着ぐるみまで登場する音楽劇です。 ブンナよ木からおりてこい 美濃の創作音楽劇12年の歩み
余分なひとこと
このページからリンクしている各ページには、美濃子どもミュージカル(前身の各公演キャスト)の子供たちの画像を掲載しています。これらの画像を掲載するにあたり、子供たちの顔が判別できるような画像や舞台化粧をしていない状態での画像を掲載してよいものかどうか熟慮いたしました。子供たちにとってとても危険の多い世の中になっています。ここに画像を掲載したことによって子供たちがその危険にさらされる確率が高くなるようなことは、万が一にもあってはならないことです。化粧もしない練習画像を公演に先立って見せてしまって本番への影響が出てしまうことも困ります。かといって、子供たちの顔をぼかしたり塗りつぶしたりしていたのでは、その行為自体が人権侵害になってしまいます。ぜひ、各ページに画像を掲載した趣旨を正しくご理解いただきたいと思います。

トップページへのボタン